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Arduinoでサーボモータを動かす

12072000

ArduinoUNOを使って、8個のサーボを制御してみました。
カタログスペック上はUNOで最大12個という事なのですが、
使用するのがアナログサーボだった事もあり、一度に動かす為の電源容量などにも少し不安があったので今回は8個でいってみました。

Arduinoから直接信号出力して動かすだけなので、プログラムもごく簡単に。
基本的な構成としては

---------------------------------
#include

Servo (サーボ用ラベル名);

void setup()
{
(サーボ用ラベル名).attach(ピン番号);
}

void loop()
{
(サーボ用ラベル名).write(角度);
}

---------------------------------
これだけ。

サーボ用ラベル名は分かりやすい名前をサーボ毎に決めてやればよいし、使用するピン番号をattachしてやれば後はラベル名で処理できるので簡単。
write命令で指示できる角度は0~180ですが、当然の事ながらロボット用を除いた通常のサーボモータは180度の稼働域を持っておらず、また中点(90度)のばらつきもある為、実質は最大でも10度~170度位のつもりで動かした方が無難です。

FUTABAアナログ、Hitecアナログで試してみましたがどちらも問題なく動いてくれました。

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