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リペアセンターより症例の紹介です。

日頃より沢山のお客様にご利用頂きありがとうございます。

今回は「ID-01」の修理を行っている症例の中で、発生頻度が非常に高いものを紹介したいと思います。

症状:「電源を入れても腕、ベース等が動かない」
基板等の破損もなく、特にエラーも表示されないのにこの様な症状から回復出来ない場合、ギアボックス内部のグリスがあちこちに染み出して、モータやプーリーベルト等に付着している可能性があります。

付着した油分でベルトが滑ってしまい、命令通りに動かせなくなる、という症例です。
特に長い間動かさないで保管していたロボットに対して発生頻度が高くなる様子です。

この症状の場合、一度分解して部品の清掃(プーリー部分のゴムベルトは交換)を行う事になります。

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